ターンテーブル各種
@マイクロの6mm銅盤 (右上)
  アルミとの併用で鳴きが激減
A真鍮板(右中)
  1mm板だが、これをかませるだけで、共振音は激減する
Bガラス(下) 
  プロジェクトの純正 音はいまいち
CYDS−1(左上) 6〜7sはあるか 
D付属ゴムシート
現状のシステム
ノーマル アルミターンテーブル+真鍮板+オプションディスクスタビライザーYDS-1
ノーマルと砲金ターンテーブルの比較
砲金ターンテーブルのセット
お 重い!センタースピンドル軸受けが心配
セット完了
試聴開始
スタート・ストップの時間が強化電源を使っても大幅に増えた
スタート 10秒 ストップ6秒
始動時にかなりモーターに負担がかかりそう 回転後は慣性モーメントが働き安定度は抜群
音は純正+YDS-1に比べ、若干明るいというかカン高く聴こえる これは好みの問題
オプション外部電源YOP−1

GT2000には必需品
オーディオテクニカ 吸着ターンテーブルで試聴
さすがターンテーブルとの密着度は抜群
レコードの少々のそりはものの見事に矯正
吸着時間も20分以上継続
砲金ターンテーブル試聴記

アナログ比較

引き続き オプションのアームの聴き比べをを行った
画像と簡単なレビューは後日UPの予定