気まぐれ日記   

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3月31日

プロメディア・オーディオの片桐さんがAllegro Power Cableを担いでお出でになられた。正に「担ぐ」という言葉が似合う。重さ3s直径40mm長さ2m。スタジオに貸し出すデモ用のケーブルが手元に一本だけ残っていると言う。本来はスタジオ巡回用の物なのだが、そこを無理にお願いして(笑)持ってきて頂いた。前回田口さんや山本さんと効果の程を確認し合ったグランド・オンタイプの物だ。


片桐さんはプロ用機器の代理店や販売を手がけておられるが、今から15年くらい前にデジタルのジッター問題に気づき「ある物」をプロの現場に広めていかれた。今ではデジタル再生でマスタークロックを使って各機器の同期を取るのはプロの世界では常識になっているそうだが、そのマスター・クロック・ジェネレーターを日本中のスタジオに広めたのは他ならぬ片桐さんとのこと。業界ではつとに有名らしい。勿論素人の私など知る由もない。

その片桐さんに、いわゆるプロの現場サイドの話(もちろん裏話も含めて)をいろいろと聞かせて頂いた。クロックの問題は今ようやくコンシュマーレベルで、例のG0sChronosはたまたCs IIIなどが市場に出始めているが、プロ現場のデジタル機器には必須のアイテムだそうだ。逆にケーブルなどは民間の方が素早く反応し、プロ現場では今がブームだそうだ。御田さんのおっしゃっていた通りだなあと、ひとり感心してしまった。

ともあれ、早速アレグロ・ケーブルをML-1に取り付けて片桐さんと一緒に聴いてみた。

前回も同じ思いをしたが、全体を支配するプリアンプにこのケーブルを挿入すると、俄然音が活き活き聴こえてくる。ノイズフロアーが下がり、音が前に飛び出して来るので、同じボリューム位置でも音量が上がったように聴こえてしまう。

プロの現場で導入されていると言う先入観、或いはそこから派生するフラセボ効果またプラシーボという類の自己暗示ではなく、素直に聴いても音のエネルギー感が上がり、音楽により集中できる。音が踊っている。たった一本のケーブルを入れただけなのに。

こういう事を書くと、やれ「やらせ」だの「大袈裟だの」と思われる方もいらっしゃると思う。いささか挑戦的ですが、是非アイマスクを持参されて我が家にお越し下さい (笑) 
片桐さん ご無理を言って済みませんでした。ありがとうございます。
田口さん 山本さん エヘヘ〜です。(*⌒ー⌒*)b


夜中にOTさんの所にお邪魔した。PCのハード自体も調子がおかしくなっていたので、カスタムメイドでアセンブリーをお願いしていた。それが組み立て終わったというので、引取りがてら。時間があれば自分で組み立てようとも思ったが、ここはその道の専門家にお任せした方がいろいろな意味で省力化できる。時は金なり。

しかし、PCは激安となってしまった。DELL辺りでも結構安いものが出回っているが、それでもアセンブリーの方が格段に安い。このPC、マザーボードとケース付きで何と2万円弱。CPUもAMDのAthlonXPを載せPen4の2.5Gと互角のスピード。いやはやこれはカッ飛びスピードだわ。もうすぐ64bitの時代に突入するとはいえ、こんなに安くて早くて小さくて静かでいいのだろうか?パソコンの寿命は今や2年がいいところになってきた。

OTさんの所に行ったので、ついでにこんなものをお借りしてきた。コッターのMk2Lタイプのトランス。聴き比べが楽しみだ。下のケーブルが幻とも言われているコッターのケーブル。コアワイヤー アルミシールド 塩ビ系?シールド アルミシールド スパイラルケーブル 塩ビ系シールドという手の込んだ構造になっていた。





3月30日

家族を連れて河口湖まで一泊旅行に行ってきた。1年ぶりの家族サービス。
何とか天気の方も持ってくれて、丸一日雄大な富士山を見ながら温泉三昧に浸った。
画像のみ



夜、鹿児島からのお客様がおみえになった。我が家にお越し頂いた方々の中では最南端の方である。リンクを貼らして頂いているサイト「物欲の地平線」のkoji4432さん。出張の為上京されたが、お忙しい中わざわざ間隙を縫って我が家にいらして頂いた。

小旅行から戻りたてだったので、いささか準備不足であった。アンプも暖まっておらず、もう少しいいコンディションでコニサー&ヘリコンの音を聴いて頂きたかったが、音の傾向はお分かり頂いたのではないかと思う。

(因みに焦ってコニサーのセッティングしている最中に気がついたのだが、フォノのアースがOFFの状態だと、CSEのRX-100Twinの電源が入らないことが分かった。CSEもアース対策は必須である。)

koji4432さんは今どき珍しい(といったら語弊がありますが)、真摯なアナログファンである。デジタルについては一定の線引きをして向き合っておられる。潔さを感じる。アナログプレーヤーAmazon Referenzを導入されてからの奮闘振りは日記の中で縷々綴られている。アームのImmedea RPM も一週間ごとに完璧に調整され、そのアナログレコード再生に掛ける情熱には求道者の面影すら見えてくる。

いろいろなカートリッジを聴き比べた上で、ライラのヘリコンが自分のリファレンスカートだと言い切る。私などはそこまで言い切れる程、このカートリッジを聴き込んでいないだけに、中途半端な自分が恥ずかしく思えてきた。

koji4432さんは視覚的要素が音の聴こえ方に影響するとおっしゃる。例えばSPの間に気持が集中できるような物を一点だけ置く。すると音像がまとまる。あるいはSPの両サイドに光が拡散するようにライティングする。さすれば音場感が広がる。更には照明の色温度・輝度で聴こえ方にも変化がある等々。

目から入る情報と耳からの情報(音楽)とは無関係のようにみえて、実は深い関連性があるのではないか。イメージの世界では目と耳とは一体化してしまうのかもしれない。視覚情報が音場を補正する。

これは面白い仮説だと思った。真っ暗い中、或いは目を瞑れば条件は同じになるが、それでもステレオ再生はバーチャルな世界であり、それだけに想像力という点に焦点を絞れば、視覚的な要素が音の聴こえ方に及ぼす影響力は、とても大きいのではないかと思う。論点は異なるが、よく画像を見ただけでどんな音が出るか想像してしまう。そして実音を聴くと大体想像通りの音が出ていたりする。

卑近な例だが、5年前の我が家の画像を見ると、自分でもとても音場感のある音は想像できない。事実そんなものは一欠けらも出ていなかった(笑)

koji4432さんとのOFF会は音楽半分 話半分であっという間の4時間であった。koji4432さんは機器の選択の基準を音が「来る」という表現で現している。聴いた瞬間「心臓を鷲づかみにされてあっちへ持っていかれる」ような衝撃の事を「来る」という。恥ずかしいながら、自分はこの歳になってもそこまでの衝撃を受けた経験は極めて少ない。素晴らしい感性の持ち主の方だと思った。

短時間のうちに多くの話をしたように思う。とても初対面とは思えなかった。私の中で共有できる共通のベースがある。それが「何なのか」 最近少しずつ分かりかけてきた。



3月28日

オーディオ人口は1万人くらいだと聞いたことがある。その中でネットに関わっている人はどれくらいいるのだろうか?ROM人口は分からないが、HPを立上げ、更にほぼ毎日更新されている方は何十人もいらっしゃらない。その中のお1人 古屋さん。

私がフォステクスの208シリーズやバックロードホーンとの関わりで古屋さんのサイト(地下室のマトリックスシアター)を読み始めたのはかなり前からで、今まで専らROM専門だった。オーディオに限らず、いろいろな意味で大先輩でもあり、「若輩者が恐れ多くも」という気持が先立ち、畏敬の念は抱いても直接メールなどは出せなかった。ただ、共通する接点がいくつかあり、是非お会いしてみたいと思っていた。

盟友、種子島さんが間を取り持って下さった。山梨から遠路はるばるお越し頂いた。お会いできて本当に嬉しかった。ネットをやっていて、つくづくよかったなあと実感した。また我が家に初めて私と同じJBL4348使いの方がおみえになられた。種子島さんの同僚でETOさん。セッティング条件は全く異なる。果たしてどの様に聴こえましたでしょうか?

昨日土曜日は朝から夜遅くまでコアな時が流れた。盛り沢山のこの日の模様はまた後日。いつものことながら済みません。m(_ _)m

 

4人のオヤジ連中 

AFB制御の5WAYマルチの音を聴かせて頂いた。
タイトな低域と音離れの俊敏な種さんの音を頭に叩き込みつつ・・・

シメはバイソン片山さんの生のドラムを堪能した。
種さんに誘われてから
ほぼ1年がかりでようやく「さくらんぼ」のライブ鑑賞が実現できた。



3月27日

「つちのこ」という架空の動物がどんな形をしているか、詳しくは知らない。昔見た漫画では胴の太い蛇のようだった気がする。それに似ている。Allegro Power Cableのスペックは今はよく分からない。ただ田口さんの話では、最低でも6フィート以上でないと効果がないらしい。

太くなった胴部分に仕掛けがあるとのことだが、この辺のところは企業秘密らしい。アメリカのスタジオ現場では、Allegroケーブルが少しずつ浸透してきつつあるようだ。スタジオはノイズの宝庫、この太くなった部分がフィルターとして働き、低・高周波ノイズを低減させるのだろうか。素人だから全くの想像でしかない。


グランド・リフトのものとオンの2種類があり、SONYスタジオのDSDにはリフトのものがマッチしたそうだ。我が家の壁コンはAETの3端子ものと交換してあるが、アースはグランドに繋がってはいない。一時洗濯機用のアースからアース線を引き回して繋いだり、アコリバのRE-9やテスラクランプでアース処理もやってみた。今は全部外しているので、アースはフローティング状態だ。

その状態で試してみたところ、ML-1にはグランド・オンの方が力感がよりよく出て好印象だった。何故そうなるのか、原理が分からないのでとても悔しい。


たった一本のケーブルで音が変ってしまう。解像度が上下左右に広がると共に歪感が無くなり、同じボリューム位置でも何デシベルか音量が上がったように聴こえる。オーディオ信号そのもにには何の変化も無いのに音量が上がってしまうのは何故なのだろうか?ノイズフロアーが下がり静寂感が増したことで、逆にパワー感・エネルギー感が凝縮し、それが聴こえ方の変化に繋がったのかも知れない。

比較試聴のため、ボリューム位置は固定のままケーブルを差し替えたのだが、同席した3人とも音量UPを確認し顔を見合わせてしまった。


ところが、DAC64にはグランド・リフトの方が合う。摩訶不思議、何故なんだろう。


別件だが昨夜とある場所でクロック信号による音の違いの実験に立ち合わせて頂いた。ルビジュウムクロックのクロノスからの10MHzの基準信号をdCS992で受けて、44.1kHzと88.2kHzとで聴き比べるという内容だ。この変化にも参った。だからオーディオって面白い。そうオーディオそのものが面白い。





3月26日

COZZOのマスター山本さんと元JVCのプロデューサー田口さんが我が家の音をチェックしに来られた。

 

田口さんは高音質CDxrcdの生みの親。先日のMALTAのxrcd24も田口さんのプロデュースによるものだが、田口さんの作品は過去にグラミー賞を2度も獲られている。プロデューサーとしての腕は世界が認めている。それだけに耳も半端じゃなくいい。

渡米してロスに12年住んでおられるが、アメリカのスタジオシーンでその辣腕ぶりを発揮されていらしゃる。仕事柄オーディオにとてももうるさい。まだ無名だったウィルソン・オーディオのWATT/PUPPYの優秀性を見抜き、いち早く導入して今でも現役で使い続けておられる。

縁あって私のHPをご覧になり、ロスから何度かメッセージを頂いた。その中に強烈な二言があった。「10畳の部屋にJBL4348なんてオーバースペック、うまく鳴らせる訳がない。更にSP周りにモノがありすぎて最悪の音響環境だ。」と・・・・。

その田口さんが所用のため来日され、忙しい中わざわざ一日取って我が家のシステムを聴きに来られた。光栄というより、正直なところ恐ろしかった。ビクターの青山スタジオに導入されたAllegro Power Cableをお持ちになって。因みにこのケーブル、とても高額だがSONYのスタジオからも3本オファーがあったとの事。

 

田口さんのチェックの結果は・・・。お世辞を一切言わない辛口の田口さんから、くすぐったいことだが、見事及第点をもらえた。10畳の部屋でもJBL4348はそこそこ鳴らせられる!!併せて3Kgもある化物の黒蛇Allegro Power Cableの効果が我が家のシステムでも見事に実証された。これには同席された山本さんそして持参された田口さんも驚いておられた。もちろん大袈裟な私の驚きは・・・言わずもがな。今のところコンシュマー用ではないがこれは何とか導入したい。

OFF会及びAllegro Power Cablの詳細はそのうちまた。沢山の示唆を頂いた。



音楽室でLILY-Yoji with深沢剛さんのライブを聴く。on timeで「私は泣いています」を聴いてからもう30年経っていた。リリィさんもYojiさんも、とてもいい歳の重ね方をされている。その歌から暖かいメッセージが心に届いてきた。

 

沢山の感動をもらい、場所を替えて朝方まで飲み明かした。

リリィさん 笑っています



3月25日


雨に濡れたオーチャードホールのパティオ

渋谷の文化村オーチャードホールに行ってきた。このホールは天井が高くて音の響きがとても良い。最上階の3階の観客席でさえ天井から半分位の位置にある。一昨年ここでデューク・エリントン楽団を聴いたが、2階席でもホールトーンが綺麗で生のブラスの柔らかい音が聴けた。ここでフルオーケストラを聴いたら最高だろうと思う。

今日はJAZZでもクラッシックでもなく、ガラッと変ってJ.ポップの「MY LITTLE LOVER」を聴きに行った。もっとも彼らの事は何も知らない。ファンの方には失礼だが、今まで一度も聴いた事もない。正直に言うと苦手な部類の音楽だ。子供たちに話すと「エ〜 おやじがマイリトルラバーを聴きに行くのかよ?」と一瞬冷ややかな目で見られてしまった。でも、会場に着くとファンの層は結構高く、30代の男女が目立っていた。目的はボーカルの女の子やKeyの小林武史さんではない。

バックを務めるベースのトシ君と我らがギタリスト、キクちゃんこと菊谷知樹君の演奏を聴く(観る)のが目的だった。実に対照的な構図であった。ボーカルのAKKOさん(と言うらしい)はさすがに華がある。ステージ衣装を3回ほど替えて華麗な姿と声を披露していた。一方でキクちゃんは.....ダサい。観客にとっては黒子だからしょうがないのか。腕に2本のストライプの入ったねずみ色のジャージ姿。そう、ドリフの仲本工事さん愛用のあの体操着姿である。と思う。バックが派手にキメたら華がぼやけてしまうのだろう。

でもギターの腕はさすがである。2時間弾きっ放しで、その一流の音を聴かせてくれた。エレキでもアコギでも縦横無尽に音を紡ぎ出し、オーチャードホールに熱い音色を響かせていた。いや〜いつものことながらカックイイ! ダウンストロークでほんの一瞬ストップモーションのポーズをとる所なんぞ、決まってたぜ キクちゃん。大満足でした。



今夜は「音楽室」でリリィさんのライブがあります。ブルースハープ遣いの深沢剛さんとのユニットで「こころの歌」を聴かせてくれます。お時間のある方は是非お越し下さい。



3月24日

単純に味比べが好きです。美味い珈琲店があると聞くと、メモしておき機会を見つけては出かけて行きます。珈琲に限らずラーメンでも蕎麦でも。

同じように音比べが好きです。例えば音楽でいうと、同じソースでもいい音のソフトがあると聞くと、聴き比べに興じます。何故なんでしょう。

どれほど違うかという単純なる好奇心が根底にはありますが、自分にその違いが分かるかを確認する意味合い、いわば自分の感性や能力をチェックしたいという思いもあります。更に、我が家のシステムが何処まで違いを出せるのか否かのチェックも。

違いを楽しむ「心のゆとり」はいつまでも持ち続けていきたいなと思っています。

それで、飽きもせず。今日発売のMALTAのXRCD24盤とレギュラーCD盤を聴き比べてみました。この違いが一聴して分かり、まだ自分の耳も捨てたものではないと安心した次第でした。(なんだ 自慢かよ! イヤイヤ)

XRCD24盤は音が滑らかで柔らかい。つまりより自然な響きなのです。実音に近いと言ったらいいのでしょうか、レギュラーCD盤と比べると音の密度感があり、また音と音との繋がりが、まるでアナログレコードのような連続性を感じてしまいました。刺々しくないのです。耳障りな音が聴こえない、音楽に集中できる。ですからMALTAのメッセージがぐーっとこちらに迫ってきて想いが伝わってくるのです。

音がいい・悪いの前に「好み」の問題もあります。実際、先日アナログ(J.レノンのイマジン)のUK盤とモービル盤を聴き比べる機会がありましたが、同席した十数人の「好み」はほぼ半分に分かれました。

ここが面白いところです。レギュラーCDとXRCD24とでは明らかに音のクオリティが違うのですが、どちらが好きかと問われれば、答えは十人十色となるのでしょう。




3月23日


近所の善福寺川です。あと一週間もするとそれはそれは見事です

暫くご無沙汰していました。HPの作成ソフト HPビルダーが立ち上がらず、苦慮しておりました。forceさんやpippinechoesさんのお力添えで、ようやく更新が出来るようになりました。またyukinyさんからはウイルスメール対策の方法を教えて頂きました。私信で済みません、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました!!

ホームページも容量が増えるとビルダーの立ち上がりも極端に遅くなり(サイト情報の更新にえらく時間がかかります)、おまけに画像を取り込むと強制終了してしまうのです。以前にもこんな症状が出て、ビルダーをバージョンアップしたのですが、今回も何度か再インストールしてもシャットダウンが続きました。原因は破損レジストリが残っていたという、初歩的なミスでした。forceさんのお陰で「DOSモードで『SCANREG /FIX』を実行する」という技を教えて頂きました。

またpippinechoesさんからは「サイトのデーターを一旦全部削除して、必要なデータだけをサーバー側から逆輸入する」という手法を教えて頂きました。これでビルダーの立ち上がりが俊敏になり、快適な操作ができます。何せ今までビルダーが立ち上がるまで、煙草一本、珈琲一杯の時間がかかっていましたから。今日はピョン パッてなものです。フ〜。

一段落したので、溜まっていた書き込みをまたぼちぼちUPしていこうと思います。だいぶ前に調の字さんから頂いたカートリッジの聴き比べ寄稿文 今回はテクニカ編です。(調の字さん 遅くなってごめんね〜)

こちらからどうぞ。

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