S112RhとわたるさんとLYLA

My Sonic Labのヘッドシェル 大元はクラフトのAS-12
指かけが2本付属している ショートの指かけはネジ切がなくビスがスルーで入る
リード線は着脱可能(AS-4PLは半田付け) 伝統の上下2ピン方式とロジウムメッキ
わたるさんの銀単線リード線 取り付け前に小型ドライバーに巻きつけ成型
成型後のリード線 こうしておくと後が楽
わたるさんからご教授頂いた
コネクターの大きさをペンチで調整
カーボン系接点復活剤 気休めに接点処理剤を塗布
リード線の取り付け カートに合わせてホールスルーかネジ切かを使い分ける
SAECと異なり全てのカートが取り付けられる
カート着装 LYLAのHELIKON
アームに合わせてオーバーハング調整 スタンバイOK


11月16日 Studiok'sの山本さん主催「戯れる会」でデビュー戦を飾るLyla Bros.
Lyla とはどうも相性が悪い。長年使っていたクラビスD.Cの針折れ事件以来不運が続いている。
ここはオハライも兼ねて山本さんに筆下ろしをして頂く

シェルには取り付けたものの音出しはまだやっていない
果たしてどの様な音を奏でてくれるかとても楽しみだ